MICMOL / AIR PRO SERIES ONLINE MANUAL
MICMOL AIR PROシリーズ
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取扱説明書
AIR PRO 450・600・900・1200共通の説明書です。設置前にお手元のモデルと対応水槽幅を確認し、安全上の注意を最後までお読みください。
目的から選んでください
必要な操作だけを開けるように分けています。初めて使う方は「初めて設定する」から始めてください。
この説明書の対象モデル
本体ラベルまたは購入時の商品名でモデルを確認してください。対応水槽幅は標準ブラケット使用時のメーカー公表範囲です。
AIR PRO 450
SKU c-5013
対応水槽幅 45〜55cm
LED出力表記 56W
AIR PRO 600
SKU c-5012
対応水槽幅 60〜80cm
LED出力表記 84W
AIR PRO 900
SKU c-5010
対応水槽幅 90〜110cm
LED出力表記 112W
AIR PRO 1200
SKU c-5011
対応水槽幅 120〜140cm
LED出力表記 168W
安全上の注意
水中では使用できません。 照明本体、アプリコントローラー、電源アダプター、プラグを水没させたり、水がかかる位置へ設置したりしないでください。感電・火災・故障の原因になります。
電源と配線
- 交流100V・定格15A以上のコンセントを単独で使用してください。延長コードや他の器具との共用はしないでください。
- すべてのケーブルを接続してから電源プラグを差し込んでください。
- 濡れた手でプラグを扱わず、抜くときはコードではなくプラグを持ってください。
- コードを曲げる、引っ張る、ねじる、束ねる、挟む、加工する、重い物を載せる行為は禁止です。
- プラグは根元まで差し込み、ほこりを定期的に取り除いてください。
設置場所
- 電源アダプターは風通しがよく、水や湿気がかからない場所へ置いてください。
- コードにはコンセントより低い位置でドリップループを作り、水がコードを伝ってコンセントへ入るのを防いでください。
- 屋外、直射日光、火気・暖房器具の近く、高温になる場所、燃えやすい物の近くでは使用しないでください。
- 本体が水槽の外へ光を強く照射しない高さと向きに調整してください。
- 小さなお子様の手が届く場所へ本体や電源アダプターを置かないでください。
点灯中とお手入れ
- LEDを直視しないでください。目を傷めるおそれがあります。
- 点灯中と消灯直後は本体や電源アダプターが熱くなります。十分に冷めるまで触れないでください。
- 清掃・移動・配線変更の前に電源プラグを抜いてください。
- 製品を分解、改造、加工しないでください。
異常時
- 焦げ臭い、煙、異常な発熱、点滅などがある場合は、すぐに電源を切り、プラグを抜いて使用を中止してください。
- 水が付着した場合は電源を切ってから乾いた布で拭き、内部へ入った疑いがあれば再使用せず販売店へ相談してください。
- 水没した場合やコンセント周辺が濡れている場合は、濡れたコードやプラグへ触れず、分電盤など上流側で安全に電源を切ってください。
同梱品と別売品
標準同梱品
- AIR PRO LED照明本体
- アプリコントローラー
- 標準ブラケット
- 電源アダプター
- 電源コード
別売アクセサリー
- Pro Stand
- 吊り下げキット
- 接続キット
別売品は標準セットに含まれません。取り付けるアクセサリーに付属する案内も確認してください。
設置と接続
- モデルと設置幅を確認する
対象モデル表で、水槽幅が標準ブラケットの対応範囲内であることを確認します。 - 電源を接続せずにブラケットを取り付ける
柔らかい布の上へ本体を置き、標準ブラケットを本体両端のレールへ取り付けます。左右の幅を水槽に合わせ、固定部を確実に締めます。 - 水槽へ水平に設置する
左右のブラケットが水槽へ安定して掛かり、本体が傾いたり、ぐらついたりしないことを確認します。 - コントローラーと電源を接続する
照明本体、アプリコントローラー、電源アダプターの順に接続します。5ピンプラグの向きを合わせ、無理に押し込まないでください。 - アダプターとコードを安全に配置する
アダプターは水のかからない風通しのよい場所へ置き、コンセントより低い位置にドリップループを作ります。 - 最後に通電する
すべての接続と固定を再確認してから、交流100Vコンセントへ電源プラグを差し込みます。
吊り下げキットを使う場合:本体側面の固定ねじを外してキットを取り付けます。落下を防げる強度のある場所へ確実に固定し、電源を接続する前に保持状態を確認してください。
iMicMolアプリへ照明を登録する
アプリ名は「iMicMol」です。App StoreまたはGoogle Playからインストールします。画面の配置はアプリ更新により変わる場合があります。
始める前の5項目
- 照明・コントローラー・電源がすべて接続されている
- コントローラーが赤点灯ではない
- スマートフォンのBluetoothが有効
- 認証メールを受信できるメールアドレスを用意した
- 照明の近くで操作している
登録できない色表示:赤点灯は連動運転の子機側です。操作ボタンを3回連続で押して親機側へ戻すか、必要に応じて3秒長押しで初期化します。
使用するスマートフォンを選ぶ
該当するOSだけを開いてください。もう一方の手順を読む必要はありません。
iPhone/iPadで設定する(全8ステップ)
STEP 1 / 8
国番号とメールを入力する
操作
国番号を「+81」に変更し、受信できるメールアドレスを入力します。同意項目を確認して次へ進みます。
完了の目印
6桁の認証コード入力画面が表示されます。
うまくいかない場合
次へ進めないときは、国番号・メールアドレス・同意項目をもう一度確認します。
次は メールで届く6桁コードを入力します。
STEP 2 / 8
6桁の認証コードを入力する
操作
届いたメールを開き、表示された6桁コードをアプリへ入力します。
完了の目印
グループ管理またはホーム作成の画面へ進みます。
うまくいかない場合
メールが届かない場合は迷惑メールを確認し、再送します。入力したメールアドレスも見直します。
次は 照明を登録するホームを作成します。
STEP 3 / 8
「Led」ホームを作成する
操作
グループ管理で「家庭を作る」を選び、ホーム名を「Led」にします。
完了の目印
使用する部屋を選ぶ画面が表示されます。
うまくいかない場合
すでにLedホームがある場合は重複して作らず、既存のLedを使用します。
次は 使用する部屋だけを選びます。
STEP 4 / 8
使用する部屋を選んで保存する
操作
照明を設置する部屋だけを選び、画面右上の「保存」を押します。
完了の目印
Ledホームが表示され、機器を追加できる状態になります。
うまくいかない場合
部屋はあとから変更できます。まず1つだけ選んでも構いません。
次は LedホームへSmart-LEDを追加します。
STEP 5 / 8
機器追加を開始する
操作
Ledホームを開き、画面中央の大きな追加ボタンを押します。
完了の目印
追加できる機器の検索画面が表示されます。
うまくいかない場合
追加ボタンが見つからない場合は、Ledホームを開いているか確認します。
次は 検出されたSmart-LEDを選びます。
STEP 6 / 8
Smart-LEDを選択する
操作
一覧に表示された「Smart-LED」を確認し、「追加する」を押します。
完了の目印
接続処理の進行画面へ切り替わります。
うまくいかない場合
表示されない場合はBluetoothと照明の電源を確認し、照明の近くで再検索します。
次は 接続が終わるまで待ちます。
STEP 7 / 8
接続完了まで待つ
操作
接続処理中はアプリを閉じず、照明の電源も切らずに待ちます。
完了の目印
進行表示が完了し、追加成功画面へ進みます。
うまくいかない場合
長時間進まない場合は一度戻り、電源とBluetoothを確認して追加をやり直します。
次は 追加成功を確認します。
STEP 8 / 8
追加成功を確認する
操作
「追加成功」を確認し、画面右上の「完了」を押します。
完了の目印
Ledホームの一覧にSmart-LEDが表示されます。
うまくいかない場合
失敗表示が出た場合は、照明の近くでSTEP 5からやり直します。
次は 下の「登録完了チェック」を行います。
Androidで設定する(全6ステップ)
STEP 1 / 6
アカウント登録を開始する
操作
iMicMolを開き、「登録」を押します。
完了の目印
国とメールアドレスの入力画面が表示されます。
うまくいかない場合
登録済みのアカウントがある場合は、新規登録せずログインします。
次は 国とメールアドレスを入力します。
STEP 2 / 6
国とメールアドレスを確認する
操作
国を「Japan」に設定し、受信できるメールアドレスを入力します。
完了の目印
6桁の認証コード入力画面が表示されます。
うまくいかない場合
次へ進めないときは国とメールアドレスを見直します。
次は メールで届く6桁コードを入力します。
STEP 3 / 6
6桁の認証コードを入力する
操作
届いたメールに記載された6桁コードを入力します。
完了の目印
パスワード設定画面へ進みます。
うまくいかない場合
届かない場合は迷惑メールを確認し、認証メールを再送します。
次は ログイン用パスワードを設定します。
STEP 4 / 6
パスワードを設定する
操作
英字と数字を含む6〜20文字でパスワードを設定します。
完了の目印
アプリのホーム画面が表示されます。
うまくいかない場合
条件を満たしているか、確認用パスワードと一致しているか確認します。
次は 機器検索に必要な機能を有効にします。
STEP 5 / 6
位置情報・Wi-Fi・Bluetoothを有効にする
操作
表示された3項目を有効にし、スキャンを開始します。Android側で許可を求められた場合も許可します。
完了の目印
Smart-LEDの検索が始まります。
うまくいかない場合
開始できない場合はAndroidの設定画面で、iMicMolの位置情報とBluetooth権限を確認します。
次は 検出されたSmart-LEDを追加します。
STEP 6 / 6
検出されたSmart-LEDを追加する
操作
一覧の「Smart-LED」を確認し、「追加する」を押します。
完了の目印
Smart-LEDが登録済み機器の一覧へ追加されます。
うまくいかない場合
見つからない場合は照明の電源・Bluetooth・距離を確認し、照明の近くで再検索します。
次は 下の「登録完了チェック」を行います。
登録完了チェック
4項目すべて確認できれば、照明の登録は完了です。
- LedホームにSmart-LEDが表示される
- Smart-LEDがOnlineで表示される
- Smart-LEDを押すとダッシュボードが開く
- ON/OFFを押すと実際の照明が反応する
登録後の点灯・自動運転
初めての点灯確認はMANUAL、毎日の基本運転はACLMを使用します。AUTOは時刻ごとに細かく変化させたい場合だけ開いてください。
まずMANUALで点灯を確認する
登録直後は、タイマー設定より先に実際の照明が反応するか確認します。生体への急な光量変化を避けるため、低い出力から始めてください。
STEP 1 / 3
登録済みの照明を開く
操作
Ledホームの一覧から、操作するSmart-LEDを押します。
完了の目印
照明のダッシュボードが開きます。
うまくいかない場合
Offlineの場合は照明とコントローラーの電源、Bluetooth、通信状態を確認します。
次は 点灯確認に使うMANUALを選びます。
STEP 2 / 3
MANUALを選ぶ
操作
画面下部の「MANUAL」を選び、「CONTROL」を開きます。
完了の目印
ALLとCH-A〜CH-Dのスライダーが表示されます。
うまくいかない場合
別の画面が開く場合は、いったんダッシュボードへ戻ってMANUALを選び直します。
次は 低い出力から明るさを変えます。
STEP 3 / 3
低い出力から点灯を確認する
操作
最初はALLを低めにし、少しずつ上げます。必要に応じてCH-A〜CH-Dで色味を調整します。
完了の目印
スライダー操作に合わせて実際の照明の明るさが変わります。
うまくいかない場合
反応しない場合はMANUALが選択中か、Smart-LEDがOnlineか確認します。
次は 毎日の運転には下のACLMを設定します。
ACLMで毎日の運転時刻を設定する
ACLMはStart・End・Rampと各チャンネル出力を設定する簡易タイマーモードです。初めての日常運転はこちらを使用します。
設定例(操作を理解するための例)
8:30に点灯開始 → Ramp 1時間で設定出力へ → 17:30からRamp 1時間で消灯。生体と飼育環境に合わせて調整してください。
STEP 1 / 3
ACLMの設定画面を開く
操作
ダッシュボードで「ACLM」を選び、「CONTROL」を開きます。
完了の目印
Start Time・End Time・Ramp Timeが表示されます。
うまくいかない場合
MANUAL画面が表示される場合はダッシュボードへ戻り、ACLMを選び直します。
次は 点灯開始と消灯開始の時刻を設定します。
STEP 2 / 3
Start TimeとEnd Timeを設定する
操作
Start Timeを押し、時・分・AM/PMを合わせて緑のチェックで確定します。End Timeも同じ操作で設定します。
完了の目印
Start TimeとEnd Timeに設定した時刻が表示されます。
うまくいかない場合
各時刻は緑のチェックを押して個別に確定します。AM/PMの取り違えにも注意します。
次は Ramp Timeと出力を設定します。
STEP 3 / 3
Ramp Timeと出力を設定する
操作
Ramp Timeを設定し、ALLまたはCH-A〜CH-Dで運転時の明るさと色味を設定します。最後にダッシュボードへ戻ってACLMを選びます。
完了の目印
設定時刻と出力%が表示され、ダッシュボードでACLMが選択中になります。
うまくいかない場合
時刻を設定しただけでは運転モードは切り替わりません。最後に必ずACLMを選択します。
次は 翌日の点灯・消灯時刻と生体の状態を確認します。
AUTOで時刻ごとの出力を細かく設定する(応用)
STEP 1 / 5
編集する時刻ポイントを選ぶ
操作
時間軸の緑色の丸を2回押し、赤いラインを編集したいポイントへ合わせます。
完了の目印
対象ポイントの時刻が選択状態になります。
うまくいかない場合
1回だけでは選択されない場合があります。同じポイントを2回押します。
次は 選択した時刻の出力を調整します。
STEP 2 / 5
時刻と各チャンネル出力を調整する
操作
赤いラインを左右へ動かして時刻を変更し、ALLまたはCH-A〜CH-Dの出力を設定します。必要に応じて「+」「−」でポイントを追加・削除します。
完了の目印
選択ポイントに時刻と出力値が反映されます。
うまくいかない場合
削除前に赤いラインが対象ポイントを示しているか必ず確認します。
次は 必要なら設定をプリセットへ保存します。
STEP 3 / 5
設定をプリセットへ保存する
操作
星ボタンを押し、識別しやすい名称を入力して「セーブ」を押します。
完了の目印
保存した名称がプリセット一覧へ追加されます。
うまくいかない場合
保存しない場合は「取り消し」を選びます。
次は 保存済みプリセットを選びます。
STEP 4 / 5
保存済みプリセットを選ぶ
操作
PRESET一覧の「DEVICES / PRESETS」から使用する設定を選びます。
完了の目印
選択したプリセットの設定が読み込まれます。
うまくいかない場合
目的の名称がない場合は前のSTEPで保存が完了したか確認します。
次は ダッシュボードでAUTO運転を開始します。
STEP 5 / 5
最後にAUTOを選ぶ
操作
ダッシュボードへ戻り、運転モードの「AUTO」を選びます。
完了の目印
AUTOが選択状態になり、設定したタイムテーブルで運転します。
うまくいかない場合
編集しただけではAUTOは開始されません。必ずダッシュボードでAUTOを選びます。
次は 現在時刻と実際の点灯状態を確認します。
清掃・お手入れ
- アプリで消灯し、電源プラグを抜きます。
- 本体と電源アダプターが十分に冷めるまで待ちます。
- 水で軽く湿らせ、固く絞った柔らかい毛羽立たない布で外装を拭きます。
- 開口部、コネクター、電源アダプターへ水分が入らないようにします。
- 乾いた布で水分を拭き取り、完全に乾いてから再接続します。
液体を直接吹き付けないでください。スプレー式洗剤、溶剤、研磨剤は表面や部品を傷めるため使用できません。プラグのほこりや塩だれも定期的に確認してください。
トラブル対処
アプリが照明を検出しない
照明の電源とケーブル接続を確認し、スマートフォンのBluetoothを有効にします。Androidの自動スキャン画面では、ロケーション・Wi-Fi・Bluetoothの3項目を有効にして「スキャン開始」を選びます。照明の近くでやり直し、改善しなければ操作ボタンを3秒長押しして初期化し、再登録してください。
認証コードのメールが届かない
入力したメールアドレスと迷惑メールフォルダーを確認します。iPhone/iPadでは「resend」、Androidでは「認証コードを届いてませんか?」から再送してください。件名は「iMicMol 登録検証コード」です。
デバイスがオフラインと表示される
起動直後はオンライン表示へ切り替わるまで数秒かかる場合があります。少し待つか、デバイス一覧を下方向へスワイプして更新してください。スマートフォンを照明へ近づけ、Bluetoothがオンになっていることも確認します。
設定した時間に点灯・消灯しない
Start Time、End Time、Ramp Timeとスマートフォンの時刻を確認します。設定を保存した後、ダッシュボードでAUTOまたはACLMのうち、設定したモードが運転モードとして選ばれていることを確認してください。
点灯しているが暗い、または一部の色が出ない
MANUAL、AUTO、ACLMの各チャンネルA〜Dの出力を確認します。AUTOでは現在時刻のポイントが低出力になっていないか、ACLMではRamp Timeの途中ではないかを確認してください。
インジケーターが赤色で登録できない
連動運転の子機側になっています。操作ボタンを3回連続で押して親機側へ切り替えます。解除されない場合は3秒長押しで工場出荷時設定へ戻し、赤点灯が消えたことを確認してから機器を追加し直してください。
異常に熱い、焦げ臭い、水が入った
直ちに使用を中止し、安全を確認して電源プラグを抜いてください。分解や再通電はせず、販売店へ連絡してください。濡れたコンセントやコードには触れず、必要に応じて分電盤から電源を切ってください。
製品仕様
LED出力表記はメーカーの「LED素子数 × 0.5W」表記です。梱包重量は本体単体の重量ではありません。
| モデル | SKU | メーカー型番 | LED出力表記 | 本体寸法 | 対応水槽幅 | 梱包重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| AIR PRO 450 | c-5013 | AP-450 | 112 × 0.5W(56W) | 45 × 16.5 × 1.5cm | 45〜55cm | 3kg |
| AIR PRO 600 | c-5012 | AP-600 | 168 × 0.5W(84W) | 60 × 16.5 × 1.5cm | 60〜80cm | 4kg |
| AIR PRO 900 | c-5010 | AP-900 | 224 × 0.5W(112W) | 90 × 16.5 × 1.5cm | 90〜110cm | 5kg |
| AIR PRO 1200 | c-5011 | AP-1200 | 336 × 0.5W(168W) | 120 × 16.5 × 1.5cm | 120〜140cm | 6kg |
アプリコントローラー共通仕様
| 電圧・電流範囲 | DC24V・1〜6A |
|---|---|
| 寸法 | 120 × 20 × 20mm |
| 重量 | 0.2kg |
| 通信 | Bluetooth 2.4GHz/Broadcast 2.4GHz |
| 接続プラグ | 標準5ピン防水プラグ |
| 対応OS | iOS/Android |
よくある質問
日常のタイマー運転にはどのモードを使いますか?
開始・終了・明暗移行を簡単に設定したい場合はACLMが適しています。時刻ごとの出力を細かく作りたい場合はAUTOを使用してください。
標準ブラケット以外のスタンドや吊り下げ金具は付属しますか?
標準セットには標準ブラケットが含まれます。Pro Stand、吊り下げキット、接続キットは別売です。
複数台のAIR PROを同じアプリへ登録できますか?
デバイス追加から複数台を登録できます。各照明を識別しやすい名前に変更してください。連動・受信側モードを使う場合は、コントローラーのモードを確認してから設定します。
アプリ画面が説明と違います
アプリの更新によりボタン名や配置が変わる場合があります。「デバイス追加」「自動スキャン」「CONTROL」「AUTO」「MANUAL」「ACLM」に相当する項目を確認してください。
保証・お問い合わせ
本製品のAQUA GIFT保証期間は購入日から90日です。保証期間内に不具合が発生した場合は、使用を中止し、症状と購入情報を確認のうえAQUA GIFTへご連絡ください。
保証の対象外となる主な場合
- 水没または製品内部への浸水による故障
- 日本国外での使用、第三者へ譲渡した製品
- 本説明書に記載されていない用途・方法での使用
- 製品の不具合に伴う生体、設置・撤去・再設置、交通費など製品以外の損害
AQUA GIFT
電話:0725-22-2400
メール:info@aqua-gift.com